雪はなかなか降りません。

2008年 1月 23日 | 今日の斉藤 進

 先週から天気予報で、浜松も雪マークが点くことが多くなってきました。そんな予報を夜見るたびに、「しまった!スタッドレスのタイヤに換えておけばよかった」などと思うものですが、朝になってみても路面は濡れているだけで雪が積もるということはありません。幼稚園の娘は雪だるまを作りたいがため、いつも積雪を期待していますが、私の仕事の場合、朝7時過ぎの地域後援会の方々のバス旅行のお見送りなどもあるため、やはり雪という情報に対しては緊張を強いられます。ごあいさつにお伺いしますと言っておきながら、行けなくなった場合、皆がお待ちの中、大変申し訳ない状況になってしまうからです。幸い、いつも雪は積もりませんが、娘はとてもがっかりしています。一昨日、所要で新幹線に乗って静岡に向かいましたが、北遠の山並みがすべて白くなっておりこんなに近くでも積もっていたのか、と感嘆しきりでした。久しぶりに見る雪はとても美しかったです。富士山も真っ白でした。娘に話すと、早く山に行こう!と言ってるのですが、タイヤも換えなきゃいけないし、雪道の運転も数えるほどしかしたことがないし、何よりもそんな時間が取れません・・・そう思うと、一度くらい平地でも降ってほしいな、と思います。老人会のおばあさま方にお聞きすると、生まれてこのかたまともに雪が降った例はないとのことですが・・・

普段は地域を挨拶でまわっていますが、イベントなどで撮った携帯写真で、残っていたものをUPします。

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開誠館高校サッカー部の初蹴りに参加 青島監督と

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プロ顔負けの中・高生の練習

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雨の中、浜松駅前の街頭遊説 源馬謙太郎県議、山﨑真之輔市議と活動

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横浜で行われた民主党大会でのひとコマ 

地域の複数の会合もあり途中退席して浜松へ  このとき熱が38度6分を超えていました! 久しぶりに風邪をひきました・・・

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介護予防の地域の会合 御年輩の皆さんとともに歌をうたいました。戦争時の凄惨な空襲のお話も聞きました。

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いくつも飛び回った地域の新年会。皆さんの声から、政権を交代させる期待を強く感じました。

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連合静岡の新春賀詞交歓会。吉岡会長が檄を飛ばしました。

地域の方々・労働組合・企業の方々から多くのご期待を頂いている中、

本年も全力で活動に取り組みます。

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